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覚書

おぼえがき。

A&A+Wを久々に動物病院へ。
フィラリアの検査ついでに、シニアなAntisとWelfの血液検査。
そういえばAntisは最後の血液検査からどれくらい経ったっけ?

去年の5月くらいに肝臓の数値が少し高くなってしまい、極力気をつけてはいたのだけど、どうかな・・・

白血球9900個/ul
赤血球594個/ul
ヘモグロビン15.6g/㎗
ヘマトクリット43.6/㎗
血小板32.3万個/㎜3

TP 6.1g/㎗
ALB 3.0g/㎗

ALP 149U/ℓ
GOT 37U/ℓ
GPT 82/ℓ
BUN 10.4mg/㎗
CRE 0.8mg/㎗

GLU 84mg/㎗

T-CHO 234mg/㎗

IP 4.4mg/㎗

Ca 10.8㎎/㎗

数値が若干高いのは肝疾患の項目のGPTのみ。
しかし、本当に少し高いだけだし、他の項目でひっかかってこなかったので許容範囲との事。
ほっ!良かった。

あとは気になる目の内膜に出来たブツブツを診てもらう。
「慢性の結膜炎」との事で、目薬をするように指示。
後は足腰の事をチラッと話すと、「リマダイルをしっかり飲ませ続けるように」との事。
死ぬまで飲ませろと言うのだが・・・
調べるとリマダイルは2週間以上の連続投与は不可だし、肝臓や腎臓を患っている犬には極力使用しないように書かれているじゃないの。
やっぱり飲ませないな・・・・

ちなみにWelfは
若干BUNの値が高く、腎臓か心疾患あたりの初期が疑われた。
そのうち尿検査をするように言われる。
あらー、健康優良犬のWelfもやっぱり8歳半にもなれば少しガタがくるのかしらね。。。

Asterはまだ若いし、母の財布の関係でフィラリアのチェックのみ。

フィラリアは3頭とも(-)

Antisの体重41キロ(増えた)
Asterの体重34.2キロ
Welfの体重38.4キロ(増えたな)

Welfはこの日の夜からフィラリア投薬開始
AAは翌日から投薬。

DSCF0984a.jpg

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| 我が家の犬達 | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) | TOP↑

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